2010年05月28日

残間里江子さんが学長就任記念講演 大手町Newsカレッジ(産経新聞)

 来月開校する「大手町Newsカレッジ」の学長に就任した出版、映像、演出プロデューサーの残間里江子さんの学長就任記念講演会が24日、東京都千代田区の大手町サンケイプラザで開かれた。

 残間学長は、詰め掛けた約100人の受講者を前に「時代を読む感性を磨け」と題し、自らの経験とユーモアを交えながら約1時間にわたり講演した。

 「自分で動くこと、その中に熱き思いがあることが大切。行動することで感性の奥行きと幅を広げるしかない」と、知的好奇心旺盛な参加者にエールを送った。また「一人で感じ、一人で考えなければ最終的に感性は高まらない。一人きりになることに強くなってほしい」とアドバイスした。

 カレッジは、来月7日の千野境子産経新聞特別記者の「鳩山政権と同盟の行方」を皮切りに本格開校する。詳細はホームページ(大手町ニュースカレッジ」で検索)。

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2010年05月14日

高速道無料化でCO2排出は減る? 増える(産経新聞)

 国土交通省と環境省は7日、6月から行う高速道路無料化実験に伴う二酸化炭素(CO2)排出量の増減に関する試算を公表した。国交省の試算では排出量が25万トン減少するのに対し、環境省は33万トンの増加としており、相反する結果が出た。

 ただ、いずれの場合も増減量は自動車など運輸部門の排出量全体の0.1%分程度にとどまり、両省は「CO2排出量全体に及ぼす影響はごくわずか」としている。

 両省の試算結果が異なったのは、無料化による自動車利用の増加予測などに幅があるためで、両省は社会実験を通じて検証を進める。6月からの高速道路の無料化は、首都高速道と阪神高速道などを除き、高速道路全体の18%に当たる1626キロで実施される予定。

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